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欧文を組み版したとき、文章の大半を占める小文字は、a、d、g など、文字の高さにバラツキがあるため、あるところでは行間が狭く、あるところでは広く見えたりしてしまいます。 この書体はその行間のバラツキを解消するため、大文字と小文字を重ね合わせ、そのどちらかを罫線で表示し、もう一方をベタで表示しました。レイヤーをバラした書体も作っちゃいました。3書体で1セットです。 (2002.12.25公開) (2007.04.28修正)

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